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旧爆丸

以前商品展開していたときの商品、ガチャ爆と同様に28mm球のため、小さい。
現在は販売されていないが大会等では使えるとのことで簡易の説明ページをと。名前の確認程度に
基本的に全個体に風属性以外の5属性が存在し、ラプターとルシフェルのみ6属性全てが存在している。
占拠力が低く、パワーレベルもそこまで高くないため、PL200台が存在しない火や闇、光属性のものがよく使われているらしい。
ドラゴノイド

初代ドラゴノイド。カーブシュートやストレートシュートなど様々なシュートに対応していたのはこのころから。
ガリソン

旧爆丸の中でももっとも展開スペースが小さく、
ダブルスタンドに使いやすい。
ただし、パワーは低いのでバトルに持ち込まれることも考えてゲートカードをセットしよう。
シュレッダー

両手がハサミになっている爆丸
下半身に重心が寄っているのでカーブシュートに適している。
弱いシュートならはさみや本体で受け止めることができるので、ダブルスタンドを狙うときに使いやすいかもしれない。
ルシフェル

初代カーブシュートのスペシャリスト
旧爆丸のなかでは防御力と占拠力が高いほうなため小さな障害物としても使いやすい。

風属性が国内展開で存在する珍しい爆丸
ザウラス

ガリソン、レザーマンに次いで占拠力の低い爆丸
他のものと比べればクリティカル耐性が多少マシなため、持っていれば案外使えるかもしれない。
ジャガーノート

高いスタンド力を持つ爆丸。ちなみに自分の当時からの相棒。
尻尾が展開するためそれでぴょんと跳ねたりもする。その尻尾で地味にクリティカルヒットに耐えることもあるので侮れない。
ラプター

鳥人型の爆丸。こいつも占拠力が低い。
当時はまだ複雑なポップアウトができなかったのもあるが、こう行った低占拠力が現在のバトルでも使える理由になっている。
サーペント

現在は土属性で通常サイズが出ている爆丸の一つ
素直な転がし心地で、ストレートシュートと相性がいい
スコーピオン

旧爆丸の中でもっとも占拠力がある爆丸
また磁石付近に重量が寄っているので尻尾のほうを狙われても敵のクリティカルをいなしてくれる。
レーザーマン

初の斜め展開爆丸。
ストレートにもカーブにも対応する万能型
小回りが効くのでバトル狙いの位置にスタンドさせた爆丸を回収するのに向いている
センチピード

ゲートカードと同じ長さに展開する爆丸。
現状ではそれを越える長さで展開するものがあるので採用するのは厳しいか。
グリフォン

シンプルな展開の爆丸。
癖がなく、足元も特に占拠しないので普通に使えると思う。ただ通常サイズの爆丸が引っかかる高さに翼があるので下手するとそこに引っかかるかも。
デルタ・ドラゴノイドU(旧名:メテオドラゴノイド)

メタルリング付きの爆丸
鋭利なカーブシュートが出来るため小回りが効き、様々な使い方ができる。
基本的に火属性しか無いが昔の大会で別属性のものが賞品になってたはず。
デュアル・ヒュドラ

縦向きのメタルリングを持った爆丸。そのため小型ながらクリティカルが狙いやすい。
というか下手するとメタルなしの通常爆丸より重いので防御力もある。
こちらも闇属性のみだが、昔の大会景品で別属性のものが賞品になっていたはず。