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コア
アクセルコア /CB-01、CB-04


ドライブショットに対応したコア今までのペンビーと比べパワーが高く、パワー競技に向いている。
ビー玉の直進性が高いので遠くのターゲットを狙うのにも優れており、両手打ち系のアームパーツと組み合わせるのに向いている。
また、直進性が高い=軌道がそれにくいであるため、片手撃ちでの狙いがぶれやすい欠点を補うために使うことも可能。その場合、抵抗が大きくなるのでパワーマント等の威力をさらに上げるパーツとの併用は避けたほうがいいだろう。
メタルアクセルコア /CB-03


アクセルコアの一部を金属にして重量を増し、かっちりとした構造になった物。
前方の重量が増えているのでマガジン等で後ろに重心が寄ったときに多少のフォローをしてくれる。
威力そのものはアクセルコアとそれほど変わらないが、重量が増えたことでよりしっかりとビーダマンを押さえることができるのでセーフティパックの矯正力が遺憾なく発揮できる。
単純に見た目的な意味でもこちらのほうが好みなので自分は通常のアクセルコアよりもこっちのが使用頻度が高いかな。
ワンサイドコア /CB-05


 片手撃ち用の後部パーツ、ワンサイドウィングを装備したコア。セーフティパックと干渉しないので、従来のビーダマンとくらべて珍しく、ホールドパーツの硬さを自在に選べる片手撃ち用パーツになっている。
 また、B-太への反映はされないが、他のアクセルやステアなど他のコアに装備することも可能。
ステア



ビーダマン本体

ペンビー(ノーマルホールドパーツ、バランスタイプ)
ブルー / BM-01
レッド / BM-02
グリーン / BM-03
ブルー(クリアver.) / BM-04, 10
ブラック(クリアver.) / BM-05
画像はペンビーブルー(クリアver.)
ペンビー、ひいてはクロスファイトビーダマンの基本になるビーダマン。
ホールドパーツが適度に堅く、パワー、連射、コントロールどれもが安定した性能を持っている。
尚、全て同じホールドパーツを持っているので性能は変わらないが、ビー太1号で遊ぶ際、カラービットコードのデータはそれぞれタイプ分けされており、性能も個々によって異なるようになっている。
ペンビーイエロー(BM-13)
コントロールタイプ
通常のペンビーからホールドパーツの形状が変化した物。
前方向に長くなったことでトリガー入力が多少横にずれても真っ直ぐ飛ぶようになった、・・・んだと思う。
はっきりと性能差が感じられない程度の変化なので、実質色違いなだけにも感じる。

ペンビーイエローをB-太1号にスキャンさせることで第2章を開放できた
ペンビーブラック(BM-15)、ブラッククリア(BM-17)
連射タイプ
こちらは形状変化が連射タイプなのかわからないけど、ホールドパーツが多少柔らかくなっているおかげで多少は連射がしやすくなっている。。

ペンビーブラックをB-太1号にスキャンさせることで第3章を開放できた
ペンビーホワイト(BM-18)
パワータイプ
下爪が追加されたことにより、微妙にではあるがパワーが上昇したペンビー。また、セミパワーパックというパワーマントと通常のセーフティパックの中間地点の性能のパーツが付属している。

ペンビーホワイトをB-太1号にスキャンさせることで第4章を開放できた