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ボトム/感想はすべて主観です。知識も間違っている場合がございます、ご了承ください。

ベイブレードの動きと持久力を決めるパーツ。
ベイのタイプを決めるパーツと言っても過言じゃなく、ボトムの特徴を覚えるのが強くなる第一歩かも。

4Dボトム / トラックと一体化したボトム。現在は遠心力の強さで動きが変化する2種類が存在する。
F:D(ファイナル:ドライブ)

軌道がSFからRFに変化するボトムパーツ。
トラックと一体化しており高さは大体145と同程度のため、アッパー系の攻撃型とは相性が悪い。
また、遠心力が弱るとSF軸が引っ込むため、メタルウィールを変えることでRF軸が出てくるタイミングを変化させることも可能。

軌道がSFからRF軸がに変化することで勢いが復活し、もう一度攻撃ができるのがコンセプトだが、勢いがもどると再び外周に出てしまうので基本的に防御持久型とは相性が悪い。攻撃型同士であれば、初手の暴走によるスタジアムアウトを防げることや、相手が弱ったところで外周に出て持久勝ちするなどの戦法もとれる。
F:S(ファイナル:サバイブ)

HFの攻撃軌道から一転してS軸の持久型の留まる軌道に変化するボトムパーツ。
付属しているエルドラゴデストロイとは残念ながら相性はあまりよくない。
使うとすれば1代前のメテオエルドラゴにつけて、220の高さの相手やほぼ同じ高さの145相手回転吸収を後半行えるようにするのがいいかもしれない。
D:D(デルタドライブ)
B;D(ベアリングドライブ)
フラット系

 ―F―
 フラット

 攻撃系の基本、まぁ普通にこれで戦わせると面白いね。ガンガン動くし、ちゃんとシュートすればいい感じにぶつかり合う。ワイドフラットみたいに見てて怖くなることはないから結構オススメ。

 あとディフェンス、スタミナタイプみたいに真ん中にとどまるタイプと戦う場合は少し傾けるといい感じ。初めてベイブレードを買ったならばフラット軸でリングアウトしない、ただの円を描くように動かないようにする練習をするのが上達のコツかな。


 バリエーション:
  BB-01、ペガシス105_/BB-08、レオーネ105_/
  BB-09DXセット、ペガシス105_/BB-12、ヴォルフ105_/
  BB-13ランダムブースター、 サジタリオ145_、ペガシス145_
―SF―
 セミフラット

 ベイ太戦で重宝します。それとかなむらがバランスタイプ好きなせいか、一番使ってる軸です。そこそこ動き回るのが他の全タイプの軌道に入るので、正真正銘オールラウンドですし。いや、その、全タイプの餌食であるのは忘れてませんよ? 上記してるとおりベイ太で良く使ってるのですが、WF、Fはどうしてもリングアウトがちになり、S、Dだとタイムオーバーなりますから。でもレベル3だとなのか、最近腕が落ちてるのか両方ともおきてきたんでそろそろ考え直すかも。


バリエーション
 BB-02、ブル125_/BB-07、サジタリオ125_/
 BB-13ランダムブースター、ペガシス145_、サジタリオ145_/
 ―WF―
 ワイドフラット

 今一番機動力のあるボトムです。ただ暴れん坊過ぎて使うの恐いですが……。多分攻撃型スタジアムの溝というか枠がなきゃ、おのずとリングアウトしそうですし……。そこはシュートテクで補うとして、やっぱり激しく移動するのは魅力的です。






 バリエーション
  ケツァルコアトル_WF(復活キャンペーン及びポイント引き換え)
ブースター(ランダムブースター以外)に1/8の確率で封入されるパーツの一つ
 ―HF―
 ホールフラット

 名前の通り軸に穴の開いたボトムです。ただ穴が開いただけ……といわれるとそこまでなんですが、角度をつけたシュートをすると普通のフラットとは少し軌道が変わります。ちょっと直進的になるというか、そんな程度ですけど。
 地味な差ですが、そういったものがベイブレードでは大きな差になることが多々あります。使い分けれるようになると意外と活躍するかも?



 ―RF―
 ラバーフラット

 脅威のじゃじゃ馬登場! 正直扱いきれる気がしません……。
 でも扱いきれるのであればパワースピードともにピカイチなので最高のアタックタイプを生み出せるかも!

 ……とりあえずしばらく使うと軸が磨り減るので、ちょっと性能が落ち着いてから使うのも手かも。なんか柔らかいんだよね、今回のゴム。

 ―R^2F―
 ライトラバーフラット

 右回転専用のラバーフラット。本当にもう、電光石火のようなアタックが可能になったよ、うん。
 さらにスタミナも電光石火でなくなるのでそこら辺は注意しないといけない。
 ラバー系全般に言えることなんだけれどどうしても前半勝負になるから初太刀をうまく当てれるように特訓あるのみだね。
―XF―
 エクストリームフラット

 プラ製フラットボトムで最太のボトム。
 そのためラバー系の持久力がないのが嫌いだが、アタックタイプが使いたい場合などに有効。
 プラ軸なのでグリップ力はないが、移動速度はかなりの物。速度を利用したアタックを狙うのに適した組み合わせを見つければ、最大限に活躍させることができるだろう。
 ―LF―
 レフトフラット

 左回転専用のフラット軸。R^2Fを真逆にした形状になっている。材質を変えずにグリップ力を上げているため、持久力もラバーフラット系よりもあり、通常のフラット軸を使うよりも移動速度が出るため、なかなかに扱いやすい。
―LRF―
レフトラバーフラット
 左回転専用のラバーボトム
 コレにより左回転の攻撃型にさらなる加速力とグリップ力が備わった
―RSF―
 ラバーセミフラット

 RFでさえ加速力がありすぎて使いにくい中、R^2Fの更なるパワー強化が出たため、ラバーフラット系への苦手意識が強まる中、RFよりも機動力を抑えたセミ軸のものが登場。

 これにより加速力はそれほどないが全力で打ってもスタジアムアウト一直線じゃない、グリップ力のある攻撃が可能になった。
 また、RF,R^2が扱いきれない場合にラバー軸系の特殊な使い心地の練習用にも使える。

 個人的には全力でシュートしたいので、このボトムがラバーフラット系では一番好き。
―MF―
 メタルフラット

 金属軸のフラット軸、特殊タイプのさだめで通常のボトムより背が高い。と言っても最近特殊ボトムが多いのでそう気にならないだろう。
 ラバーフラット系がグリップ力に、プラボトムが平均的な能力を武器にするように、メタルフラットは滑るように移動することによる移動速度とアタックタイプにしては持久力が長持ちする特徴がある。
 そのため、アタックタイプ同士の戦いで決定打が出ないまま持久戦になってしまったときに有利になる。グリップ力がない分、比較的他の軸よりも早く防御持久型がいるスタジアム中央に行きやすいので、技術を使わずとも防護持久型と戦いやすい。

シャープ系

 ―S―
 シャープ

 バンキングシュートが大好物なせいかディフェンスより使用頻度が落ちるけど、しっかりとした動かない軸。DやBはやや動くのに対してこっちはほとんど一点に居残り続ける。スタミナタイプとして使うのにまさしくなんだけど、基本付属のサジタリオじゃあんまし使える気がしなくてきっとすぐに出るであろう材質変更したタイプのシャープに出番を奪われそうな気がする不憫な子……。

 本当に動きが少ないから敵にぶつかることも少なくて済むから、オススメできるものだけど。




 バリエーション:
 BB-03、サジタリオ145_/BB-06、ブル145_/
 BB-13ランダムブースター、ブル105_、レオーネ125_/
 ―BS―
 ボールシャープ

 軸の途中までがボールで、先端がシャープになってます。つまり、シャープ軸と同じ特性で、斜めになるとボールの元に戻りやすい性質が出ます。ということなんだと思うんですが……あまり良さが伝わってきませんでした。
 今現在はシャープって磨耗してしまいやすいからただ単にシャープとして考えてます。





  バリエーション:
 BB-18、リブラDF145_ / 
 ―ES―
 エターナルシャープ

 フリー回転のシャープ軸。
 単独回転する=摩擦によるスタミナの消耗が少ない、そんな王道的なギミックパーツです。
 実際それで本当に効果があるからすごいですね。
 他にはそのフリー回転を生かして傾いた際のスタミナ消費を抑えてくれたり、少し背が高くなるのでギミック系トラックが相手にぶつかりやすくなって効果を強めてくれたりもします。
 逆にその背が高くなることで起きるマイナスも頭に入れて使ったほうがいいかもしれません。
 ―MS―
 メタルシャープ

 さぁついにきた、金属軸!
 ……なんだけどなんか微妙に弱いような。
 初出のバーンフェニックス135MSだとどうしても背が高いからそれで性能が生かせてないのかなとも思ったけど、旧ベイとくらべてメタルファイトはベイ同士のぶつかり合いで起きる衝撃が強いから摩擦抵抗の低くなる金属軸が前よりも有効に働きにくいとか。
 スタミナ系のベイでもディフェンス軸が多用されてるみたいだし、今回のは粘りの強さが重要なのかもしれないね。
―AS―
アラウンドシャープ

 ええと、その他かなとも思ったんだけど、基本的にはSの性能があるのでこちらということに。

 通常時は中心のシャープ軸が、傾いたらそれを覆っている外側のフリー回転部分が接地してすばやく通常時に戻れるように設計されたボトム

実際のところ、フリー回転部分が地面と接触するとDボトムがそうなったときと同じように多少暴走するので、それを見越して使ったほうがいいかもしれない。
―DS―
ディフェンスシャープ

 S軸の持久力と、傾いたときに粘るD軸の特性を組み合わせた軸。
 D軸特有の暴走も多少は持ち合わせているので、スタジアム次第ではFSやFBのように攻守が切り替わることもある。
―EDS―
エターナルディフェンスシャープ

ESとEWDの中間のボトム。長短所両方共がそれぞれの間の性能なのでなんとも…しいて言えばフリー回転するD軸部分があるのが特徴だがファントムオリオンの4DボトムB:Dとかぶってしまう。
一応背の低い状態でB:Dを使うことができないので限定的ではあるけど、まだ立場はある、か。

ディフェンス系
 ―D―
 ディフェンス


 バンキングシュート狂いとしてはまさしく待ってましたな軸です。幅が広く、角度がゆるいため傾いた状態でも安定しやすくこけにくいです。
 その斜めの状態で打ち出すバンキングシュートはワイドフラット並の直進性を持ってたりするから使うと楽しいです。
 普通に使うとしても地摩りしにくいというのはかなりの利点です。

バリエーション:
 BB-04、レオーネ145_/BB-05、ペガシス145_/
 BB-13ランダムブースター、アリエス125_、ブル105D
 ―SD―
 セミディフェンス

 登場時からある程度存在を疑問視されているパーツですが(Dの性能がいいため)、D系特有の暴走が無いため、安定した性能を発揮してくれます。
 また、地擦りのしにくさや粘りはDボトムゆずりの高水準ですので暴走によるスタジアムアウトの危険性を減らすために使えます。
 どちらかというと問題はランダムブースター以外だとH145やSW145といった特定の条件下でのみ力を発揮するタイプのトラックと組み合わさって手に入ることのような……
 ―WD―
 ワイドディフェンス

 *右は比較用のD

 SDとは逆に今度は暴走しやすくなったDボトム。
 けれどその分スタジアムの端に飛ばされても粘って場に残り続けるのでスタジアムアウトしにくい。
 とはいえ暴走して出てしまう可能性もあるのでどっこいどっこいだけど。
 また、斜めの面が名前のとおりかなり広いので傾いた後も長くしつこく回り続ける。
スタミナ勝負になると最後の半回転までが重要になるのでその脅威のしつこさは確実に武器になります。
―PD―
―EWD―
エターナルワイドディフェンス

 持久系なのでシャープ系に入れたいが、Dとなってるのでこっちに。
 アラウンドシャープとは逆に、中心部分がフリー回転する軸。ESにWDの外装を追加したようなボトム
―W^2D―
ウェーブワイドディフェンス

DSを発展させたようなボトム。波紋状にWDの部分が2段階になっているため、粘るときに削れるスタミナが減少してると思われる。
また、D軸の中でもピカイチに暴走力を持っており、スタジアムの外側に行くとフェンス部分にぶつかるほどの勢いで走りだす。それで跳ね返って攻撃をかましたときには異常なまでの加速のおかげでかなりの攻撃力がある。漫画の中でのファングレオーネがみせる凶暴さを思い切り再現できているボトム。

 ……正直攻撃型で良い気がする、ファングもこのW^2Dボトムも。

ボール系
 ―B―
 ボール

 さすがにボールが転がるのはまだ出なくてちょっと安心。性能としては地摩りする可能性があるけど持久のあるディフェンスかな?
 公式では姿勢を立て直しやすいってことになってるけど、まぁ確かにそうとも言えるか。ただ回転力がなくなってからは元に戻りにくく、むしろ回転軸を定められなくて倒れてしまうってのもあるけど。
 セミフラットが攻撃寄りのバランス型だとすれば、こっちは防御よりかな。持久と防御の住み分けとか細かい部分が出来てるよなぁ、今回の。



  バリエーション:
 BB-11、ヴォルフD125/

 ―WB―
 ワイドボール

 なんだか「どっちだよ!」と叫びたくなった。接地が広いと安定するので間違っちゃないんだよ、間違っちゃ……
 ただ同じく接地が広いと動き回るようになるからねぇ。フラットと同じように大きく動いちゃうんだよね。
 持久の面やスタジアムの中心に行ってからのことを考えるとフラットよりも粘りがあるからボールとしての能力もしっかりしてるし、使い勝手はいいかな。
 パターンの違うフラットシャープみたいなものだね、つまりは。
 ―JB―
 ジョグボール

 ……ネタだと思ったらある程度以上強かった。
 表面に突起(ジョグ)の付いたWBボトム。旧ベイ世代としてはこういったものは違う素材をしようしてるのが普通だと感じるのですが、かえって通常通りの素材で突起のみを付け足したことである程度の持久力をもったまま、グリップの強さを持つように。
 サイズはWBと同じなので動き回ってしまうというのも今回は長所の一部に思える。グリップが強いボトムはアタックに有効で、RFやR^2Fのように癖が強いわけではないのでしっかりと使いこなせるようにならなくてもグリップ力のある攻撃が出来るようになる。
 ―MB―
 メタルボール

 金属製のボール軸。旧世代の人間としては先端がボールペンのように回転するものだと思ってましたが、半球状のメタルパーツに芯が通っており、当たり前っちゃ当たり前ですがメタルシャープボトムと同じ様な感じです。

軸先が金属化することで摩擦が減り、持久力が上がるのにプラスして、メタルボールほどの大きさになると重量があるのでアタックで飛ばされにくくなっています。

その軸先が重くなるのを利用してある程度ではありますが背の高いトラックを使用して安定度を上げれるのでトラックの有効な選択肢が広がる、優秀なボトムといえるかもしれません。
―RB―
 ラバーボール

RSFよりも細かい範囲で動くラバー軸。より持久型と戦いやすくなっているが、動きまわらないぶん、ウィールの攻撃力がモノを言うセッティングが必要となる。

その他
 ―FS―
 フラットシャープ

 スタジアムの中心にいるときは持久、斜めになっている場所だと攻撃に切り替わる楽しいヤツ!
 意外と粘り強くて、場所によって動きが変わるからリングアウト負けもしにくいしね。

 あとはバランススタジアムだと奇怪な動き(一瞬止まって動き出す)をしたり、性能云々よりもまず面白いボトムかな。

 ―HF/S―
 ホールフラットスラッシュエス

 性能を切り替えることの出来るボトム。
 ただ、その切り替えのために少しばかり背が高くなってしまっているので、使うトラックを出来るだけ背の低いものにしたほうがいい。
 HFモードは単品のHFよりも径が広いのでWFばりに動き回る。スピードがあるぶんパワーが上乗せされるのでホント、トラックさえどうにかすれば実用的な性能。
 Sモードはしっかりとスタジアムの中央にとどまってくれるのでそこら辺はS軸と同じように使える。ただトラックを選b(以下略)

余談だけれど、ランダムブースターライトVol.2で手に入るものはバーンフェニックスブリザードバージョンの、イベント限定アースアクイラ105HF/Sのにはペイポインターのポイント引き換えでもらえたケツァルコアトルのトラック90の色が近いのでオススメ。
両方とも、今から入手するのが少し難しいのが難点だけれど。
 ―Q―
 クエイク

斜めにカットされた軸をりようして小刻みに跳ねるボトム。
コレ単品というよりはトラックM145と組み合わせたほうが良く飛ぶけれど、まぁ単品でも跳ねます。
 というかM145と組んで一番跳ねない状態だと軸が中心に来るから普通に使えたりするんだけど。
 その場合自分の腕力だと約1分ほど回ってくれるのでアタックタイプとしては充分かと。地味にブレながら普通のベイのように動くので相手を飛ばしやすく、自分がはじかれにくいという特性を持ってくれるからホントはちゃんと使えるんだよなぁ……

今まで旧ジェミオス→旧エスコルピオ→ストームカプリコーネと駄目な子研究し続けた身としてはわりかし愛着があるだけってのはあると思いますが、普通に遊ぶときには使ってやってください。一番跳ねる状態なら付属の紙フェンス飛び越えんばかりのジャンプだってさせれるんです。そんだけ跳ねてもスタジアムアウトさせずに使えるんです。

4Dメタルウィールのビッグバンに3本爪のクリアウィール、トラックM145を組み合わせて使うと単体で驚異の32段階変形ベイが作れるのでそういう楽しみ方もできたり。
 ―CS―
コートシャープ

 よりメリハリのついたFSですね。ラバー軸系はスタミナが足りないのが最大の問題点ですので、それを補えるのも高得点。
 また、アニメ内のレイユニコルノD125CSが使用する必殺転義、紫電の一閃と同じ様な動きが出来るのも意外と楽しい。
 バーンと組み合わせて基本的に中心にとどまり弾かれたらそこから広範囲に攻撃できるウィールの性能を生かして反撃、といった使い方も出来ますし、バトルの途中で性能がチェンジするはメタルファイトでは珍しいので、今のところ無二の使い方が出来ます。
 ―RS―
ラバーシャープ

 軸先がゴムで出来たシャープ軸。ただシャープ軸というよりもゴムの粘りを使用する際に太すぎるとスタミナがなくなるのでこういう細さにしたという感じですのでその他のほうに。

使うトラックやスタジアムによりますが、サイバーやギャラクシーの攻撃に耐えるだけの能力を持っていますので性能はなかなかのもの。
ただディフェンスタイプらしく持久力はおまけに等しいのでスタミナタイプとの勝負には厳しい。

いやぁ、Dボトムが実質スタミナタイプ状態だった+WDでもR^2ボトムの猛攻に耐えれなかったのでようやく三すくみが綺麗に働き出したかな?
グラビティペルセウスに更に多くなったメタルフェイスにグランドウィール。ほぼ同時登場のMBなどで今防御型が一気に強化され始めてますね。
―FB―
フラットボール

コロコロコミックの応募者全員サービスで登場したボトム
 要はFSの亜種だが、移動速度が変わる軌道は健在で、FSよりも緩急が少ないためにより中央にいる相手が狙いやすい。正直ネタ系ではあるが
案外使いこなせば強いので一般販売で紛れ込まないかなぁ・・・。